青春組立式キットは1996年に映画制作団体としてスタートし、60本を超す短・中編作品を制作し、発表してきました。
独りよがりにならないようエンターテイメント性を重視し、誰もが身近に感じ、共感し、そして心に届ける映画作りは、自らがプロデュースする上映ライブ、映画祭、コンクール等での受賞などで評価を得てきました。
映像制作においても映画同様、観る人の心にダイレクトに届ける、ただの記録ではなく 【伝わる映像 】 を撮影し、制作します。
映画制作から培ってきた「人を描く力」「人を観る力」「人に届ける力」、それら青春組立式キットならではの感性が、他の制作会社にはない強みとなっています。
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